2008年4月14日
寝起きによくわからない言葉が唐突に浮かぶことがここ最近とみに多く、幻聴とかそういうのではないんですけど。浮かぶたびに辞書やらなにやら検索やら、どうにかこうにか意味を落ち着かせようと試みます。
忘れてしまうことも多いので、書き留めるかすぐに調べるか。そうしてたいした意味もないことに気付いて、書き留められた言葉はどんどんわけのわからないものになっていきます。
なんだかんだ毎日外出しているけど、今日、昨日?は珍しく一日中いえ。すでにオブジェ化した時計を対面の壁へ移動すると、習慣のなせる技かなにも無い壁を何度も振り返り。間違ってオブジェクロックで時間をはかってもパスタはしっかりアルデンテです。
パブロフのパブロフ返しです。
オクタプラントという言葉がアタマから離れません。
一日中いえということで、しかもなんだかざわざわするので、もうひとつの壁にぶら下がった走り書きの紙、写真、ポスカ、絵、額、鏡、鍵、猿などを配置換えしてみました。オブジェクロックもその一味なんですけど、これはあれですね。受験勉強の前の掃除よろしく、発想前の準備運動だと思います。
走り書きに、美しいシーンにはマリンバの音をって書いてあったが、これはどうしよう。

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